大麻
 
規制産業の開発
 
歴史
 
終末期医療
 
過労死
 

藤田 嘉仁

Fujita Yoshihito / 慶應義塾大学 総合政策学部

Philosophy

全ての選択において自分の為という選択ができる

Concept

誰もが楽に生きられる社会/社会にゆとりを

Contents

極上のChill・relaxationの提供

Program

大麻の合法化/CBD

向き合っている課題

大麻

医療用の解禁を行えば、終末期医療の場において多くの患者が病と戦いながらも楽に生きることができる。娯楽用とすればChill文化の代表例として、この労働によるストレス、過労死等の問題に覆われてる日本にChill/relaxationをより浸透させられる可能性を持っていると私は考えている。

規制産業の開発

法律や条例で規制されているものは研究さえもすることができない。大麻への害を今の日本では正しく調べることすらできない。法によって留まることしか許されない分野の研究・イノベーションのおこし方に興味がある。

歴史

何事においても歴史を紐解くことは重要なことである。そしてそれが好きで少し得意だというだけの話だ。

終末期医療

なぜか、人生を最大に楽しむ・気分よく生きることを「患者」になった瞬間から諦めてしまう。苦痛をなんとかしてかわす術を追求したい。

過労死

この死に方だけは絶対にしたくない。しかし死ぬ寸前まで追い込まれてでも働く人が多いことを知り、最近生きるために働くことについてよく考えるようになった。人生の本質は労働ではない。

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