ピカブル
 
コミュニケーション
 
若者
 
ベンチャー
 

taji

Tajima Motohiro / 慶應義塾大学 総合政策学部

Philosophy

情報技術で人々に笑顔を提供する

Concept

若い世代に青春の1ページの思い出ができるコミュニケーションアプリを作る

Contents

私たちの人生には限りがあり、過ぎ去った時間は二度と帰ってきません。学生時代の友人や思い出は、その時にしか作ることができません。しかし、コロナ禍において人との出会いの機会や友達と遊ぶ機会が少なくなり、人との人間関係の距離は離れて行きました。オンラインでも友達と全力で楽しめるコンテンツを生み出します。

Program

離れていても一緒に見れる。エンタメアプリ「ピカブル」のPM・エンジニア

向き合っている課題

ピカブル

自分が開発しているピカブルであり、所属している会社名である。

コミュニケーション

コミュニケーションは、人が生きる上で最も重要であり人間関係の構築や社会で生きていく上で必ず必要なものです。自分1人では生きていけません。

若者

FacebookやInstagram、Tiktokなど若者の間で流行り始まりました。そして自分もまだ20代なのでその意味でも若者というハッシュタグを付けました。

ベンチャー

渋谷スタートアップやピカブルなどベンチャーに携わっているから。

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